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辻褄の合わないことを平気で日常的に言う。

そういう人間は結構いる。

 

小さいこと大きなこと問わず、

自分が良い印象を持たれるように

ただその瞬間目の前にいる人に、

よく思われるだろうことを、

うわべだけで話すのだ。

 

上滑り感がある。

話の内容に深みがない。

そして、

いずれは辻褄が合わなくなる。

 

だから、

そういう人間はいつもひとりぼっちだ。

 

見た目的に誰かと一緒にいても、

心の中は常に孤独だ。

だから、現実で一人でいることに耐えられない。