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コンプレックスは人を惑わす

コンプレックスが関わると、 怒りの感情がコントロールできない。 コンプレックスに関する事柄を話したくて、 仕方がない。 激情が抑えられない。 そして、 このコンプレックスに気づかない人がたくさんいる。 自分のコンプレックスを認識すると、 成長でき…

余裕のない人には何の情報も集まらない

受け入れられず、 反発を買うかもしれない人に、 何も言えない。

余裕がある時こそ投資する、挑戦する

読書を満員電車の中ですると、ストレス過多な感情と共に、本の記憶が蒸着されてしまう

満員電車での、様々な悪感情が、 本の記憶と共に、頭に残ってしまう。

感情とロジック

人はロジックではなく、感情で 最後は決める。 感情こそ、最上流の決定ファクター。

誘われたら、はい行きますと即答できなきゃ断れ

即答できない、行った方がいいか、考える。 その時点でこの機会はお互いにいいものではない。 行ってもやむを得ずいく部分が少なからずある。 来られた側もやむを得ず来てるんだろうなと 思いながら迎える。 だったら、誘われたら即答で行くと 前もって決め…

「人の幸せってうざいよね。」

ドラマのワンシーンのセリフ。 妬みがエスカレートして、 その幸せを破壊しようとする。

残業の原因

高すぎる目標、 多すぎる業務量、 有り余るやる気、 残業代をより多く稼ぎたい、 長く会社に滞在したい、 どれか過度なものがないと、 人は残業しない。 やらされすぎか、 過度な意欲か。 なければ、帰宅する。 なぜなら、 そこまで長く集中できない。 帰っ…

好きはテクニックを凌駕する

仕事のことだ。 だが、広く使えそうな定義だ。

負の感情は、外面形成のエネルギーになってしまう。

負の感情は、外面さえも、負の感情で作ってしまう。 不幸な人は不幸な顔に負の感情が作り上げる。

心理が行動を作る。行動が心理を作る。

心が身体を作る。 身体が心を作る。 内面と外面の関係。

悪口は、その人を自分で自分が嫌うように洗脳している。

だから言えば言うほど嫌いになる。 そしていつか相手にバレる。 犬嫌いの人はわかるのではないか。 犬嫌いと思えば思うほど、 犬嫌いと言えば言うほど、 嫌いになる。 犬に会うと嫌いという気持ちが頭に浮かび上がる。 それを察した犬は吠えてくる。

陰で悪口、必ず自分に返ってくる

誰かの悪口を言う。 それは、自分で自分を洗脳する。 その誰かをより嫌うことになる。 それはいずれ外に出る。 嫌ってることが、態度、行動、言動などで 結局バレる。 そうすると仕返しされる。 不必要な恨みは買うべきではない。 悪口をいうぐらいなら、 存…

他人を不快にさせる人の事は大半理解できない。

例えば、 電車で化粧する女 当たり前のように権利を振りかざす障害者、老人、 理解できますか。 確実に理解できない。 なぜなら不快に思った人自身は、 不快に思うからこそそうしない。 だから理解し得ない。 しかし不快に思う。 何故か。おかしな事を理解し…

人は本来ほとんどの人を好きになり得ない。

理解しなければ好きになり得ない。 理解できる人間の数は限られる。 しかし社会に生きる限り、 理解できた人の数以上の人と触れ合わなければならない。 博愛はあり得ないからこそ、 二百年以上標榜され続ける。

一緒にいるとイライラする=相性が悪い。

そんな相手とは一瞬でも早く離れる。 時を共にしない。 しかしそうできない時は、 覚悟を持って本気で相手に合わせる。 そうじゃないとイライラが伝わる。 伝わりたくない、合わせられない、 なら一瞬でも早く逃げる。

オタクと思われる程興味のあるものこそ一生続けられるもの

偏見を持たれる程異常に関心の高いことが 身を助ける。 言葉尻にとらわれてはいけない。

思いつくアイデアは一瞬で忘れ去る

だからすぐにメモを取らないと。 良いアイデアほど、ふとしたことで忘れてしまう。

感動の共有が多ければ多いほど絆を強くする

群れる人は本当に好きな人がいない人

嫌いという感情は意外と防御反応だ。

脳裏に蒸着された嫌な記憶は、無意識に人をコントロールする。

例えば、似たような事象を 無意識のうちに避けようとする。 不必要に嫌って避けたり。

コンプレックスは人を執着させる

そこに拘らせてしまう。 だから不必要にコンプレックスを感じさせる必要はない。

好き嫌い、白黒はっきりさせるのは楽してる

断定したほうが楽だ。 判断の確定は心理的に状況を安定させる。 しかし人というのは変容する。 嫌いと断定すると心理的に決裂する。 可能性はゼロになる。 変容して良くなっても、 可能性はない。 自分の可能性も削っている。

苦手を出しすぎるとお互いに嫌い合う

相手にそこまでされていないのに嫌いになる それは自分がその人のことを 苦手だから。 苦手を出しすぎると、お互いに嫌い合う

負け惜しみの「お母さん」

十歳以上年下のことを見て、 独身の女性が「お母さん」のような気持ちで、 微笑ましく見てしまうと、自分で言う。 負け惜しみとはこのことを言う。 ※出典:デジタル大辞泉 負け惜しみ= 自分の負けや失敗をすなおに認めないで強情をはること。「負け惜しみを…

経験の幅が広い、とは地に足が着いていること

独創などない。まずは模倣から始まる。

自分の1%のエッセンスを入れれば、 それも独創。 もはや模倣なら由来など他人にはわからない

頭の悪い人間に、理を正す方がバカ

大して思ってもいないことをわざわざ言って、コミュニケーションだと考える人

取り繕うのが好きな人。 それが人間関係だと考える人。 例えば他人から親切をされて、 感謝の言葉を伝えるべきところ。 それを当然と思っている人間はたくさんいる。 しかしコミュニケーションの為に口から出まかせで 感謝のふりをする人がいるのだ。

不幸せは伝播する

言動、 行動、 オーラ、 全て周りに影響を与える。 離れる回避する。 そして自分の幸せの為だけに邁進する。 それが社会貢献にもなる。

恨みを買わない為の努力

真理はこうだと言われてそうですか!と言って動けるのは、天才か馬鹿かどちらかだ。

大半の凡人はわからないから、 もがく。 もがいて、経験から、真理を理解する。 粘り強くもがくから秀才になる。

通勤電車は確実に負のオーラを受ける。

なぜなら、通勤電車が楽しい理由が 全くないからだ。 楽しくない人の集まり、それが通勤電車。

人はアドバイスを受けた時にできない理由の解決方法を聞いた時点で頭がネガティヴになっている

だから、 そういう質問をした時点で終わり。 そのアドバイスは取り入れられない。

文句愚痴悪口、どうせ外に出る

どうせ表に出る。 出るのなら、意図的に出して、 長期的に解決する。 短期では損をするから、 痛い目に合えば、いつか治るだろう。

嫉妬=他人の幸せを羨ましがって悔しい

頭の中が毒で満たされる。 他人の幸せをリフレインして、 自分をみじめにする。 自分で自分を虐める。 自分の頭の中に毒を作り出し、 自分で自分を攻撃する。 無意味で無駄なことだ。

誰かの悪口を言う=頭の中がその人で満ちている

つまり頭が毒に満ちている。 時間が取られている。 無駄ではないか? 無意味じゃないか?

自己アピールの為にマウンティングする。

私がやってる、もっと評価されるべき、 それを間接的に主張する為に マウンティングする。 こいつはできてない、私はできてる。 こういう人間からは一刻も早く遠ざかれ。

朝は眠い。何時に起きようが。

6時に起きても 7時に起きても 8時に起きても、 12時に起きても、 起きた直後は眠い。 眠いものは眠い。 ちょっとやそっと寝たからといって、 眠気が解消できるものではない。 だから程々に寝る、グズグズするぐらいなら 早く起きるという真理にいつ気付ける…

男性の女性化 女性の男性化

男性は女々しくなった。 女性は荒々しくなった。 男女同権が垣根を取っ払う。 都合のいいところも利用されるほど浸透した。 都合がいい時は男らしくなる。女らしくなる。 なぜなら、一応見た目はそれぞれに見えるから。 女々しい男が急に荒々しくなる。 荒々…

通勤電車での振る舞いがその人の本性だ

その人物の本性を探るとき、 その人が通勤電車でどう振る舞うか想像する。 通勤電車というシチュエーションは イレギュラーではない。 あの匿名の環境での振る舞いこそに 本性が出る。 名前が知られない、 どうせ顔も割れない、 通勤電車だから、このぐらい…

感情の軸が強い人 理屈の軸が強い人

人間には感情の軸が強い人と、理屈の軸が強い人がいる。 感情の軸が強い人は、具体的なものが好きだ。目の前の顧客は好きか嫌いかで判断する。 一方で、理屈の軸が強い人は、抽象的に考えたい人たちだ。目の前の顧客を今後ビジネス上付き合ってメリットがあ…

確実に独りきりだと思える空間は時に必要だ。

年齢によって求められる男性像女性像は変わる。

当然だが、あまり意識されない。 特に女性。 20代で求められる男性像女性像をそのまま40代で 振る舞うのは無理がある。

誰もが必ず人から誤解される

誤解を恐れない。 誤解は必ず起きる。 だから、気にせず自分の道を進んだものの勝ち。

社会性がない人間は、コミュニケーション力がないのと同じ

もちろん両方ない人間もいる。 コミュニケーション力というか、 うわべだけで繕って、 実体がない人間は社会性がない。

みんなそう言ってますよ、と主張する奴は愚か者だ。

そして臆病者だ。 そのみんなの意見は、 権力者が作っている。 自分に利益があるように作っている。 だから本当は、みんなの意見など存在しないのだ。 それがわからない時点で、 そのように主張する人も、みんな、なのだ。

政治家は輿論を作るのが仕事だ。

従うのではない。 従ってるように見せているだけだ。

語学だけできる人に気をつけろ

数学は論理力を養う。 また粘り強さを養う。 一つの答えに向かって、 公式を駆使しああでもないこうでもないと 考えることが諦めない力をつける。 千田琢哉氏の主張である。 国語は語彙力、論理展開力を 養う。読解力を養う。 理科は数学と同様。 万物の現象…