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満員電車にしか乗れない自分が悪い

車に乗れない自分が悪い。

職場のそばに住めない自分が悪い。

最も混んでる時間に乗るしかない自分が悪い。

 

自責だ。

春って嫌じゃないですか、と言われても同意し難い自分がいる

確かに三月四月は変化も多く大変なことも多い。

 

しかし表題のことばに同意してしまうと

この変化の時期を後ろ向きに捉えてしまうことで、

その後もマイナスになってしまう気がするのだ。

 

 

事実だからといって、

それが全て正しいとは限らない。

他人を下手に批判してはいけない

その人はその人なりに限界値まで

やるべきことをやっているのかもしれないのだ。

「みんな」という言葉で安心したらそこで終わり。

ちょっと届きそうなのに自分にないと嫉妬する

噛みつかれるこっちが中途半端だから、

噛みつかれる。

こっちも悪い。

何事にもこだわりがない人は寛容に見える

後腐れがないからだ。

 

これを意図的にできればパーフェクトだ。

 

何事にも本気でこだわりがない人は尊敬されないからだ。