小林麻央さんのことで自分の大切な人が

病気になったらと考えた人は多いのではないでしょうか。

 

それほどにメディアの力は強いのです。

 

人の思考を右向け右、

左向け左、

にできる力を持つ、それがマスコミ。

これを常に思い返さないと、影響されるどころか、

依存して、マスコミの奴隷のようになってしまう。

金子恵美議員が公用車を私用?

子供の送迎に使おうと我々になんの関係もない。

使っていいですよ。
目の前に車があるのだから。

犯罪犯しているわけでもないし。


こんなことに目くじら立てることが、

我々が情報によって操られている証拠です。

 

本当に重要な情報から遠ざけられていると

身構えた方が良い。

店の店員がくっちゃべっている。

海外のことだ。

 

これはありだ。

ありなのだ。

 

顰蹙ものだと思った2001年のイタリア旅行。


私はびっくりした。

 

不機嫌そうな店員に。
おしゃべりをする店員に。

 

徐々に海外に慣れるとこれが
海外の流儀と考えるようになった。

 

しかし今はそう考えない。
日本が異常なのだ。

 

大体暇な時に何故

起立正対キョウツケ!

なのか。

 

イタリア人のように、

踊りながらピザを持ってきて、

全ての女性を褒めまくった方が成果は確実に上がる。

従業員のモチベーションも上がる。

 

 

 

 

東京はストレスフル

 

ストレスは、いい言い訳にしかならず、これは日本社会統治のためにマスコミが

作り上げた言葉でしかない。

アルバイトで生計を立てる貧困者を正当化するために、

リクルートがフリーターという言葉を作ったのと同じ。

 

 

ストレスなんて、つい数十年前まで日本にはなかった言葉。

それまではノイローゼとかいう。

精神的に参った人は、ギャーと突然悲鳴をあげたり、

自傷行為をして体をカッターで切り刻んで来たり、

突如蒸発したり、

目がうつろになったり、

切羽詰まったりしたものでした。

 

 

飛行機が飛ぶには強い風の抵抗がないと飛べないように

ストレスは人間が生きていくには必要なもの。

 

この日本は、日本しかない、日本が一番だ、

と思う人たちが他国よりもとても多いから、

強いんですね。それが幸せなことなのかは、

まだ私にはわかりません。

 

ちなみに、

人が集まるところには必ずストレスが発生する。

社会とは人が集まって構成されるもの。